• 検索結果がありません。

第4期報告書 IRニュース2007 | 手間いらず株式会社

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第4期報告書 IRニュース2007 | 手間いらず株式会社"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

株主MEMO

4

報 告 書

事 業 年 度

定 時 株 主 総 会 定時株主総会基準日 剰余金の配当の基準日

株 主 名 簿 管 理 人 同 事 務 取 扱 場 所

郵 便 物 送 付 先 電話お問合せ先

同 取 次 所 公 告 方 法

毎年7月1日から翌年6月30日まで 毎年9月開催

毎年6月30日

毎年6月30日および中間配当の支払を行うときは 毎年12月31日

三菱UFJ信託銀行株式会社

〒100-8212 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

〒137−8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

電話 0120−232−711(通話料無料)

株式関係のお手続き用紙のご請求は、次の三菱UFJ信託銀行の 電話及びインターネットでも24時間承っております。 電話(通話料無料) 0120−244−479(本店証券代行部)

0120−684−479(大阪証券代行部) インターネットホームページ http://www.tr.mufg.jp/daikou/ なお、株券保管振替制度をご利用の株主様は、お取引口座の ある証券会社にご照会ください。

三菱UFJ信託銀行株式会社 全国各支店 公告は電子公告により行う。

やむを得ない事由により、電子公告によることができない場 合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。

公告掲載URL http://www.hikaku.com/

株主の皆様の声をお聞かせください

当社では、株主の皆様の声をお聞かせいただくため、アンケ ートを実施いたします。お手数ではございますが、下記の方 法にてアンケートへのご協力をお願いいたします。

下記URLにアクセスいただき、 アクセスコード入力後に表示される アンケートサイトにてご回答ください。

所要時間は5分程度です。

アクセスコード 2 4 7 7

空 メール により U R L 自 動 返 信 携帯電話からもアクセスできます

QRコード読み取り機能のついた携帯電話をお使いの 方は、右のQRコードからもアクセスできます。

[email protected]へ空メールを送信してください。(タイトル、本文は無記入) アンケート回答用のURLが直ちに自動返信されます。

http://www.e-kabunushi.com

●アンケートのお問い合わせ「e-株主リサーチ事務局」

TEL:03-5777-3900 MAIL:[email protected] ※本アンケートは、株式会社エーツーメディアの提供する「e-株主リサーチ」サービスにより

実施いたします。

(株式会社エーツーメディアについての詳細 http://www.a2media.co.jp) ※ご回答内容は統計資料としてのみ使用させていただき、事前の承諾なしにこれ以外の目的

に使用することはありません。 ●アンケート実施期間は、本報告書がお手

元に到着してから約2ヶ月間(2007年11 月30日まで)です。

(2)

氾濫する情報の交通整理役を中立的な立場から行い、

消費者の生活に指針を提供することで、

社会への貢献を果たします。

株主の皆様には、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご支援を賜 り厚く御礼申し上げます。

ここに当社グループ第4期決算ならびに事業の概況についてご報告申し上げます。

当社グループの事業領域でありますインターネット関連市場においては、拡大基調が続き、 当社グループの主要事業であるインターネット広告事業においては、総合比較サイトとしての メディア価値を最大にするべく、さらなるサービスの拡充を図ってまいりました。その結果、 サービス数が65となり、当社サイトへの訪問者数、利用者数も堅調に増加いたしました。

しかしながら、当連結会計年度中には、当社グループを取り巻く環境は前連結会計年度の 状況から大幅に変化し、当社グループ主力サービスの売上が急減したことなどから、業績予 想の下方修正を行い、株主の皆様には大変なご心配、またご迷惑をおかけいたしております。

現在、中長期的な成長を見据え、全社一丸となり業務に邁進しており、この結果株主の皆 様に、株主価値の向上という形でお応えできると確信しております。

株主の皆様におきましては、何卒ご理解、ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上 げます。

代表取締役社長

Management Philosophy

President’s Message

「パソコンを買う」「学校を選ぶ」「旅行先を決める」 「夕食のメニューを決める」。

私たちは常に大小の決断を下しており、毎日が比較の 連続だと言えます。

インターネットが出現する前は、何か決断をする際に 新聞・雑誌やテレビなどの受動的な限られた情報に頼 っていました。あるいは、自らの足でお店に行ってカ タログを集めたり、電話で資料請求をしたりと何かと 時間や労力をかけていました。しかし、欲しいと思っ たその瞬間に情報を知ることはできずに結局は勢いや 勘で心細い決断を強いられてきました。

インターネット社会において、決断を素早く適確にサ ポートするのが比較サイトの使命だと考えております。

当社はこのようなニーズに対し、比較サイトの運営者 として、中立・公正なサービスの提供を心がけるとと もに、より生活に密着したサービスの提供を行いたい と考えております。

(3)

Business Summary

Business Summary

Financial Highlight

Financial Highlight

事業の概況

財務ハイライト

2007年6月期事業概況

当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益の 改善を背景とした設備投資の増加や雇用環境の改善が 見られ、景気は堅調に推移しております。

このような状況の中、インターネット関連市場にお いては、ブロードバンド環境の普及やモバイル端末に おけるインターネット利用環境の向上により継続的な 拡大傾向にあり、ますますインターネットが消費者の 生活の中でメディアとしての影響力を増大させており ます。また当社グループの主要な事業領域であるイン ターネット広告市場においては、インターネットの広 告媒体としての存在価値が確立されつつあり、多くの 企業がインターネット広告業に参入し、さらにブログ、 SNS、クチコミといった次世代インターネットサービ スの利用者がより一層の拡大傾向にあります。

このような環境の中で、当社グループにおきまして は、主要事業であるインターネット広告事業において、 総合比較サイト「比較.com」を中心とした当社が運営 する広告媒体のさらなるサービスの拡充を図るべく、 新規サービスの開発を進めるとともに、既存サービス のさらなる内容の充実やリニューアル、また各種ニュ ースサイトとのコンテンツ提携を行うなど、インター ネットユーザーの利便性の向上に努めました。また、 投資情報ポータルサイト「トレピ」等、特定の分野に 特化したサービスも展開することで、当社の運営する ウェブサイトの広告媒体としての価値向上と収益源の 多様化を目指した事業展開を図りました。その結果、 2007年6月度においては、月間利用者数106万IPア

ドレス、月間総ぺージビュー数706万ページビューと なりました。

しかし当連結会計年度においては、当社グループの 主要事業であるインターネット広告事業のうち、大き な比重を占めているアフィリエイト広告業務において、 「証券会社比較サービス」をはじめとした投資関連サー

ビスが低調に推移したことに伴う売上高の減少を上記 施策がカバーするには至らず、またサービス拡充に向 けた人員増に対応するための本社移転等による販売費 及び一般管理費の増加が発生いたしました。

この結果、当連結会計年度の売上高は372,753千 円(前期比30.8%減)、営業損失は93,995千円(前 期は253,041千円の営業利益)、経常損失は91,566 千円(前期は234,349千円の経常利益)、当期純損失 は102,204千円(前期は134,988千円の当期純利 益)となりました。

2008年6月期見通し

次期の見通しについては、当連結会計年度に子会社 化した有限会社プラスアルファが連結売上高に寄与す ることにより、連結売上高682百万円(対前期比 83.0%増)を見込んでおります。損益としては、人 員増加およびのれん償却費等による販売費及び一般管 理費の増加により、連結経常損失6百万円(前期の連 結経常損失は91百万円)、連結当期純損失は31百万 円(前期の連結当期純損失は102百万円)を見込んで おります。

第2期

2005年

6月期

第3期

2006年

6月期

第4期

2007年

6月期

第2期

2005年

6月期

第3期

2006年

6月期

第4期

2007年

6月期

第2期

2005年

6月期

第3期

2006年

6月期

第4期

2007年

6月期

第2期

2005年

第3期 2006年

第4期 2007年

第2期

2005年

第3期 2006年

第4期 2007年

第2期 2005年

第3期 2006年

第4期 2007年

371,711 372,753

538,827 538,870

245,881

◆売上高 (単位:千円) ◆経常利益 (単位:千円) ◆当期純利益 (単位:千円)

◆総資産額 (単位:千円)

◆純資産額 (単位:千円) ◆自己資本比率 (単位:%)

財 務 ハ イ ラ イ ト

単体 連結 単体 連結 単体 連結

単体 連結 単体 連結

△91,566 △91,220 234,349 235,327

△102,204 △101,787 134,988 136,014

105,040

61,540

1,854,195 1,885,835 2,027,850 2,026,871

1,804,449 1,803,007 1,900,237 1,899,211

154,019 90,222

単体 連結

95.6 97.3

58.6

(4)

Business Model

Business Model

ビジネスモデル

Business Model

Business Model

ビジネスモデル

当社グループは、当社および連結子会社2社(比較.comサービス有限会社、有限会社プラスアルフ

ァ)の計3社で構成されており、事業内容は、インターネット広告事業として総合比較サイト「比

較.com」を中心とした広告媒体の運営を行い、アプリケーションサービス事業として、主に宿泊施

設に対して自社製品のサービス提供を行っております。

事業別のビジネスモデルは以下のとおりです。

インターネット広告事業

当事業は、「購入意欲の強い消費者」をサイトに集め、その広告に対する成果に応じて参加企業およびアフィリエ イト企業、eマーケットプレイス企業より報酬を受けるアフィリエイト広告業務を中心としたビジネスモデルを構築 しております。

サービス提供(資料・見積もり等)

ユーザーアクション

(資料請求・見積もり請求等)

PC

サイトアクセス

報酬の支払い

アプリケーションサービス事業

当事業は、主にホテルや旅館等の宿泊施設に対して、宿泊予約サイトコントローラー「手間いらず」を中心とした アプリケーションの提供を行っております。

宿泊予約サイト

コントローラー

空室情報等一括配信

宿泊予約情報

宿泊予約情報

空室情報等一括配信

「手間いらず」

PC

宿

宿

【管理・更新作業の一元化】

空室の在庫管理

(5)

Business Activities

Business Activities

TOPICS

Business Activities

Business Activities

TOPICS

サイトリニューアル

CMS導入

2006

2006

7月 8月 9月 10月 11月 12月

新規比較サービスを量産するためCMSを導入。 この導入により、ニッチなサービスコンテンツの 開発スピードが格段に速くなり、インターネット 広告で有効なロングテールの収益開拓を進めてま いります。

総合比較サイトとして今後も拡大していく比較サ ービスを、ユーザーがより便利にご利用いただけ るよう、下記の点のリニューアルをいたしました。

■サイト内のどのページを閲覧していても、一目 で他のカテゴリーのサービスに移動できるよう プルダウン表示のナビゲーションを設置し、ま たトップページには全てのカテゴリー枠を設 け、比較.com内の全てのサービス名を表示す ることで、一目でサービス構成が分かるようユ ーザーの利便性向上を図りました。

■各サービス毎の「おすすめサービス」では、関 連性のある他サービスを表示し、総合比較サイ トとして展開中の全サービス間の、シナジー効 果をより高められるよう導線を新たに整備いた しました。

投資情報ポータルサイト「トレピ」(www.torepi.com)開設

投資に対する潜在ニーズのあるユ ーザーおよび投資ビギナーに対し て、開放的なQ&Aコミュニティの 場を提供。

比較.com投資関連コンテンツへの ユーザートラフィックの増加を図 ってまいります。

有限会社プラスアルファ 株式取得(子会社化)

プラスアルファは、国内の宿泊施設様向けに宿泊予約サイトコントローラー「手間いらず」および自社WEB予約 エンジン「手間なし」(以下、本サービス)を提供しており、本サービスを導入している国内宿泊施設数は、 2007年6月末日時点で1,035施設となっております。

今後、国内の宿泊施設様に対して、公平・中立な立場から本サービスの提供を推進してまいります。

これまで総合比較サイト「比較.com」の運営を通して、一般消費者の利便性の向上と「比較.com」の参画企業の ビジネスチャンスの支援という主にB to C向け事業を推進してまいりましたが、このたびのプラスアルファの子 会社化により、比較.comグループはB to B向けeマーケットプレイス事業へ本格的に参入いたします。

2007

(6)

Business Strategy

Business Strategy

今後の展開

Business Strategy

Business Strategy

今後の展開

2008年6月期以降、比較.comは、インターネット広告事業を第一の柱、アプリケーションサービ

ス事業を第二の柱、またその他の新規事業にも積極的に投資を行い、安定かつ収益性の高い経営基盤

を目指してまいります。

インターネット広告事業 

∼総合比較サイト「比較.com」を中心としたメディア媒体の運営業務

消費者向け比較サービス事業∼総合比較サイトの特性を活かしての個別ジャンルの強化

2008年6月期は、ショッピングに加え、強力な新規コンテンツを有するジャンルをリリースし、比較.comのメイン コンテンツとし、各ジャンルの独立化・サブブランド化を推進いたします。

ユーザープロファイリングサイトへの変革

「トレピ」「旅とぴ」「クチコミ」といった比較.com関連コンテンツのほか、「mysns.tv」「アバタウン」といったコ ミュニティコンテンツを有効に活用し、ユーザーのプロファイリングおよび囲い込みを行い、収益につなげます。

w w w . h i k a k u . c o m

ショッピング 金融 生活

連携できるコンテンツ、会員システム

CGM コミュニティコンテンツ

旅行 不動産

コンテンツ間の連携強化で、ユーザーの「痒いところに手が届く」サイトへの改変を行い、滞在時間、操作回数(ク リック数)を延ばします。

比較コンテンツとコミュニティコンテンツによるシナジー効果

アプリケーションサービス事業 

∼B to B向けのアプリケーション提供

2008年6月期より、B to B事業へ本格的に参入いたします。

販売チャネル、プロモーション活動等、比較.comのグループ力を活用し、また、グループシナジーを追求してまい ります。

2007年6月29日付 有限会社プラスアルファ 100%株式取得

2007年8月15日付 もっとネクスト株式会社 100%株式取得

「ネクストCMS」

もっとネクスト株式会社が販売する 中小企業向け簡易ホームページ作成 システム。ASP形式で、ホームペー ジ作成・メンテナンスの機能を提供 する。

新規事業 

∼新たな収益機会の実現を図る投資活動

「mysns.tv」「アバタウン」などのような新規事業にも積極的に投資を行い、新たな収益源となるようサイトを育成 してまいります。

「mysns.tv」

小グループのユーザー が独自のSNSを簡単に 作ることができるサー ビス。

サークルや趣味の集ま り、さまざまなコミュニ ティグループの利用が 見込まれます。

「アバタウン」

(7)

Financial Data

Financial Data

連結財務諸表

Financial Data

Financial Data

連結財務諸表

連結損益計算書(要旨) (単位:千円)

売上高

売上原価

売上総利益

販売費及び一般管理費

営業利益及び営業損失(△)

営業外収益

営業外費用

経常利益及び経常損失(△)

特別損失

税金等調整前当期純利益及び 税金等調整前当期純損失(△)

法人税、住民税及び事業税

法人税等調整額

当期純利益及び当期純損失(△)

372,753 92,476 280,277 374,273 △ 93,995 2,428 ― △ 91,566 ― △ 91,566 1,306 9,330 △ 102,204 科 目 2006年7月 1 日∼当 期

2007年6月30日

538,870 30,953 507,917 254,875 253,041 5,979 24,671 234,349 2,193 232,155 100,791 △ 3,625 134,988 前 期

2005年7月 1 日∼ 2006年6月30日

△ 210,396 △ 382,186 6,000 △ 586,583 1,922,093 1,335,509 当 期

2006年7月 1 日∼ 2007年6月30日

213,086 △ 40,577 1,660,061 1,832,570 89,523 1,922,093 前 期

2005年7月 1 日∼ 2006年6月30日 連結貸借対照表(要旨) (単位:千円)

(資産の部)

流動資産

現金及び預金

売掛金

前渡金

前払費用

未収法人税等

繰延税金資産

その他

貸倒引当金

固定資産

有形固定資産

建物及び構築物

工具器具及び備品

無形固定資産

のれん

投資その他の資産

差入敷金保証金

繰延税金資産

その他

貸倒引当金

資産合計

1,982,734 1,922,093 40,866 748 4,058 ― 8,810 6,779 △ 622 44,137 2,633 ― 2,633 ― ― 41,504 40,983 520 ― ― 2,026,871 1,464,522 1,335,509 70,850 696 4,118 48,133 1,560 4,682 △ 1,028 421,313 15,896 9,182 6,713 367,619 367,619 37,797 37,797 ― 272 △ 272 1,885,835

科 目 2007年6月30日現在当 期 2006年6月30日現在前 期

(負債の部)

流動負債

未払金

未払費用

未払法人税等

未払消費税等

前受金

預り金

ポイント引当金

負債合計

(純資産の部)

株主資本

資本金

資本剰余金

利益剰余金

純資産合計

負債純資産合計

82,828 37,217 12,285 18,058 3,510 1,555 8,684 1,517 82,828 1,803,007 706,000 997,000 100,007 1,803,007 1,885,835 127,660 22,062 5,439 81,445 13,405 2,382 2,925 ― 127,660 1,899,211 703,000 994,000 202,211 1,899,211 2,026,871 科 目 2007年6月30日現在当 期 2006年6月30日現在前 期

連結キャッシュ・フロー計算書(要旨) (単位:千円)

営業活動によるキャッシュ・フロー

投資活動によるキャッシュ・フロー

財務活動によるキャッシュ・フロー

現金及び現金同等物の増加額又は減少額

現金及び現金同等物の期首残高

現金及び現金同等物の中間期末残高

科 目

連結株主資本等変動計算書 当期(2006年7月1日∼2007年6月30日) (単位:千円)

2006年6月30日 残高 連結会計年度中の変動額

新株の発行 当期純損失(△) 連結会計年度中の変動額合計 2007年6月30日 残高

703,000 3,000 3,000 706,000 994,000 3,000 3,000 997,000 202,211 △ 102,204 △ 102,204 100,007 1,899,211 6,000 △ 102,204 △ 96,204 1,803,007 1,899,211 6,000 △ 102,204 △ 96,204 1,803,007 資本金

株 主 資 本

(8)

Stock Information

×

Corporate Data

Stock Information

×

Corporate Data

株式の状況

(2007年6月30日現在)

会社概要

(2007年6月30日現在)

渡 邉 哲 男 福 岡 範 洋 峰 崎 揚 右 鈴 鹿 勝 章 風 間 常 勧 松 澤   進

林 譲

代表取締役社長

取締役

取締役

取締役

監査役

監査役

監査役

■会社名

■本社所在地

■設立

■資本金

■代表取締役社長

■従業員数

■主な事業内容

比較.com株式会社(Hikaku.com Corporation)

〒150-0013

東京都渋谷区恵比寿1-21-3 恵比寿NRビル7F

2003年8月4日

7億600万円

渡邉 哲男

38名

総合比較サイトの運営およびロボット型比較検索エ ンジンの開発

■役員 (2007年9月27日現在)

■株式の状況 ●所有者別株主分布状況

■大株主の状況(上位10名)

Financial Data

Financial Data

単体財務諸表

個人・その他 2,046名(96.28%) その他の法人

45名(2.12%) 証券会社 16名(0.75%) 外国法人等

15名(0.71%) 金融機関 3名(0.14%)

●所有株数別株主分布状況

100株以上

2名(0.09%) 10,000株以上 1名(0.05%)

1株以上

1,850名(87.06%) 10株以上

96名(4.52%) 50株以上 6名(0.28%)

5株以上 170名(8.00%)

発行可能株式総数 発行済株式総数 株主数

100,000株 31,860株 2,125名

持株数(株) 議決権比率(%) 当社への出資状況

渡邉 哲男 高橋 英樹 福岡 範洋

日本証券金融株式会社 取締役社長 増渕 稔 北川 浩

佐藤 久美夫

野村證券株式会社 執行役社長 古賀 信行 マネックス証券株式会社自己 

代表取締役社長CEO 松本 大

ゴールドマンサックスインターナショナル  常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社 クレディスイスインターナショナル 常任代理人 シティバンク・エヌ・エイ東京支店

25,300 480 240 75 70 63 61 55 50 42 79.40 1.50 0.75 0.23 0.21 0.19 0.19 0.17 0.15 0.13

株主名

貸借対照表(要旨) (単位:千円)

(資産の部) 流動資産 固定資産 資産合計

(負債の部) 流動負債 負債合計

(純資産の部) 株主資本

資本金 資本剰余金 利益剰余金 純資産合計 負債・純資産合計

1,371,002 483,193 1,854,195 49,746 49,746 1,804,449 706,000 997,000 101,449 1,804,449 1,854,195 1,980,712 47,137 2,027,850 127,613 127,613 1,900,237 703,000 994,000 203,237 1,900,237 2,027,850 科 目 2007年6月30日現在当 期 2006年6月30日現在前 期

損益計算書(要旨) (単位:千円)

売上高

売上原価

売上総利益

販売費及び一般管理費

営業利益及び営業損失(△)

営業外収益

営業外費用

経常利益及び経常損失(△)

特別損失

税引前当期純利益及び 税引前当期純損失(△)

法人税、住民税及び事業税

法人税等調整額

当期純利益及び当期純損失(△)

371,711 92,476 279,235 373,424 △ 94,189 2,968 ― △ 91,220 ― △ 91,220 1,236 9,330 △ 101,787 538,827 30,953 507,873 254,537 253,336 6,429 24,438 235,327 2,193 233,133 100,745 △ 3,625 136,014 科 目 2006年7月 1 日∼当 期

2007年6月30日

前 期

2005年7月 1 日∼ 2006年6月30日

株主資本等変動計算書 当期(2006年7月1日∼2007年6月30日) (単位:千円)

2006年6月30日 残高

事業年度中の変動額 新株の発行 当期純損失(△) 事業年度中の変動額合計 2007年6月30日 残高

703,000 3,000 3,000 706,000 994,000 3,000 3,000 997,000 203,237 △ 101,787 △ 101,787 101,449 1,900,237 6,000 △ 101,787 △ 95,787 1,804,449 1,900,237 6,000 △ 101,787 △ 95,787 1,804,449 資本金

株 主 資 本 資本剰余金 利益剰余金

資本準備金 株主資本合計

純資産合計 その他利益剰余金

参照

関連したドキュメント

variants など検査会社の検査精度を調査した。 10 社中 9 社は胎 児分画について報告し、 10 社中 8 社が 13, 18, 21 トリソミーだ

  まず適当に道を書いてみて( guess )、それ がオイラー回路になっているかどうか確かめ る( check

当第1四半期連結累計期間の売上高は、株式会社PALTEK(以下、「PALTEK」といいます。)を連結

※調査回収難度が高い60歳以上の回収数を増やすために追加調査を実施した。追加調査は株式会社マクロ

① 新株予約権行使時にお いて、当社または当社 子会社の取締役または 従業員その他これに準 ずる地位にあることを

こらないように今から対策をとっておきた い、マンションを借りているが家主が修繕

   遠くに住んでいる、家に入られることに抵抗感があるなどの 療養中の子どもへの直接支援の難しさを、 IT という手段を使えば

 今日のセミナーは、人生の最終ステージまで芸術の力 でイキイキと生き抜くことができる社会をどのようにつ